• たていしじゅんこ

日本人は腐らない

更新日:7月16日

『日本人の死体って腐敗が遅い』 『なかなか腐らない』って、ご存知ですか??

 原因は、食品添加物(保存剤・防腐剤)にあるようです。              これは、物をたくさん流通するため、すぐに腐ったりダメにならないように使う化学物質です。


食品添加物はコンビニ弁当、ペットボトルのお茶、惣菜などに含まれていて私達の体に沢山入りこんでいます。

 添加物、化学薬品は、多くの食品に配合され、私たちにとてもわかりにくい状態で配合されています。 毎日食べる、毎日使うものに入れられている化学物質が、知らず知らずのうちに私達の体内に蓄積されているのです。

 残念な話ですが、国産だから安心・安全という神話は崩れ落ちてしまっているのです。

そして日本人の体は、防腐剤まみれになって、死体を放置しても外国人にくらべて、腐りにくい死体として、海外から、注目されているそうです。

 

 例えば、アイスクリームのメロンソーダ味やソーダ味、コーラ味など、いろいろありますが、あれって実は、実際にメロンソーダを配合させているわけではないのです。 化学薬品でつくられた『味』なのです。  


 スナック菓子のコーンポタージュ味、キムチ味、ガーリック味、などというのもありますが、これもまた、化学薬品によってつくられた、『コーンポタージュ味』なのです。

化学薬品を使えば、どんな味でも再現できます。

しかも安価で・・・。


 たまに食べるぐらいであればスグに体に影響が出るとは言いませんが、毎日コンビニ弁当、毎日スナック菓子を食べて過ごすというのは体のために止めた方が良いですね。 

簡単で便利な生活が当たり前の日本です。                     


とても清潔できれい好きな日本人です。                       薬の大好きな国民です。 これらの化学物質が、保存料が、抗生物質が、知らぬ間に体に蓄積されていき遺体の腐敗が進まないという結果になったのでしょう。    

これらは、本当に恐ろしいことです。

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